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心を平和に保つ方法

 

あなたは子育て中ですか?

 

子育て中であろうとなかろうと、今こうしてこのブログを手に取り、ここまでの何文字かを読んでくださったことに感謝します。

 

本当にありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします。

 

大丈夫です。本ブログは「激動の時代でも自分にお金のゆとりを持つ収入源の話」なので、どんな環境の方にも読んでいただける内容です。

 

 

 

 

 

  • 家族との時間を大事にしたい。
  • 好きなことを我慢するのはイヤ。
  • 自分が動かなくても得られる収入がほしい。

 

そう考える方にとっては、「きちんと安定収入を得られる方法」を把握するのにうってつけの情報です。

 

3人の子どもを育てながら、夫とよい関係を育みつつ、コロナで危ぶまれる空気の中サロン運営を楽しむ私が、おすすめ副業について初心者目線で解説します。

 

家にいながら収入を得ていく方法として、入門書感覚でお読みください。

 

 

 

 

 

かしこい副業を始めました

 

年齢も問われず、スキル無しでも始められる仕事です。

 

今後確実な副収入をつくっていきたい方や、自分の好きなことを仕事にして生きていきたいけれど収入面が心配な方にとっては、長期的に見て経済的な安定を見込むことができるので、うってつけの仕事かな、と。

 

ただ即効性はなく、来月すぐ○円!というものではありません。

 

例えば私は「一年集中して取り組んで、その後安定した収入を得る」ことを目標にしています。すぐ稼げるよ系の話は、怪しいものが多いのも実際ですし。

 

 

 

 

さてこの記事を読んでくれているあなたは、大なり小なり収入を増やしたいと思っていたり、子育てと仕事を両立させたいと考えている人だと思います。

 

が、中には「今すぐのお金には困っていないけど、知っておいた方がいいかな・・・」というちょっとした欲がありつつも、「誰でも稼げるなんて怪しい話には乗らんぞ」とという人もおられるでしょう。

 

そんな人は本題に入る前に、ちょっと聞いてもらってもよろしいでしょうか。

 

 

私が得ている収入の種類

 

収入は2種類に分けることができます。

 

 

労働収入

権利収入

 

 

一つ目は労働収入。時給○○円や月給○○円のように自分が動くことで収入になる仕事。例えば私のセラピスト業は「リンパマッサージ70分7,600円」という労働収入です。

 

もう一つは権利収入。権利収入は自分がたとえ失明したとしても骨折したとしても、入り続ける収入です。不動産収入や、ユーチューバーの広告収入や本の印税、株式の配当益などですね。

 

ですが世の中の95%はほとんどの人は時給○○円、月給○○円といった労働収入です。それが仕事だと思ってきました。

 

権利収入なんて自分には無縁。自分が動けばお金になるわけだし、収入がなくなっても別の仕事を探せばよい。節約すればお金はそのうち貯まる。

 

 

 

ま、ホントそうですよね。

 

収入の柱が労働収入しかなくても、今を生きる分には困りません。でもね、関係があったとしたらどうですか?

 

収入の柱が一本だったために、我慢をし続けることが増えたらどうでしょう?

 

本業とまったく関係ない分野でも、実は共通する戦略があったら?

 

未来を思う行動が、今を輝かせるものだったら?

 

実は労働収入と権利収入は、持ち合わせることによって、それぞれの収入源によい影響をもたらします。

 

 

 

先の見えない時代。ITの変革による情報革命、自然災害、パンデミックが同時多発でやってくる状況なんて、いつも100%元気でさえいられません。

 

そのうえで子育てという責任を負って、「子を育て、自らも育つ」なんて、親になったからと言って、そんなお坊さんのような精神は持ち合わせていません。

 

だけど権利収入という、もう一つの収入源があれば、元気や優しさは維持されやすいのです。

 

なぜなら心が安定するから。

 

心の安定は生活の安定。生活がきちんとしたものであれば、元気で活力に満ちた顔を、時に優しいまなざしを子どもに向けることができます。

 

何か特別なことをしなくても、親が日々の生活を、そして人生を楽しめていたら、それを見て育つ子どもの人生も楽しくなります。

 

マニュアルの無い時代を、子を育てながら自らも育つ。そのために必要な収入を権利収入で得ることができます。

 

 

 

 

 

子どもがいてもできます

 

はい。てな感じで、権利収入に興味がない方に向けて書かせてもらいました。「権利収入という手も知っておくと得かも!です」という感じです。

 

で、このことを私が誰と共有したいかって考えたら・・・やっぱり子育て中のパパママだったんです。

 

子どもと生きる=親が担っている「子どもとの時間」は「先の見えない時代」を生きられるかどうかを決める部分です。その想いもあって、子育てママ向けアカウントでインスタやってます。

 

 

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自分らしさを大切にしながら権利収入で生きる。ひと昔前ならほんの一握りの人しかできなかったことです。所ジョージさん、とんねるずの石橋貴明さん、叶姉妹のお二人、大橋巨泉さんらは、携帯電話の権利収入をいち早く取得して財を築かれたそうですね。

 

少し前はうらやましがるしかなかった。なぜなら情報を得ることができなかったから。

 

でもここ5年間だけみても情報量の多さは、あなたもお気づきの通りです。情報は隠せない・隠さない時代になりました。財を得られるかどうかは「やるかやらないか」に変化してきています。

 

なにより、おもしろいですね。

 

 

子どもがいるからできます

 

この記事の最後に私が、一人の親として権利収入を持ちたかった理由をお話ししますね。

 

厳密にいうと私が欲しかったのは「コレがあればどこでも食べていけるチカラ」です。それが叶うなら資格でも技術でも権利でも、何でもいいのです。理由は私が育った環境にあります。

 

私の母は私が10歳のころに離婚をしました。

 

 

 

私と弟二人、三人の子どもを育てるシングルマザーになったのは、母が36歳のころ。36歳の母は看護師でした。

 

ご存知の通り看護師は国家資格で、働く場所には困らない仕事です。そのおかげで私と弟二人は、母一人とはいえ特に何かに不自由することなく育ちました(と私は思っています)。

 

人並みに欲もあるし、友達も少ないけどいるし、人の気持ちも多少はわかるつもりです。いたって普通の人間です。

 

 普通に生きられている事。これは、母に「稼ぐ力(とされている資格)」があって、勇気を出して離婚してくれて、夫婦ゲンカを直接見ることがなくなって、学校に通えた。だからだと思っています。

 

 

 

私が言いたいのは「ケンカするなら離婚しよう」ということではありません。子どもにとってよい選択をするために、それができる親の土台作りに目を向けよう、ということです。

 

何かあったとき・・・急な出費や引越し、今後の生き方を考える時などに看護師資格のように権利収入は、大きな支えになってくれます。

 

お金と時間があれば、多くのことは解決できると私は思います。

 

逆にそれらがなければ、選択の余地は狭くなり、たとえ「イヤだな」と思っても我慢をしなくちゃならない。そういう母の顔を、子どもは見たくないのです。

 

 

 

「母ちゃん・・・やりすぎだぜ・・・」って子どもに言われるくらい、何歳になっても自分の人生を楽しんでいたいのです。

 

またこの権利収入は、そのうちやってくる老後への備えでもあります。今の時代お金がない老後は、人間らしい生活を送ることはできません。

 

「コロナ?育児?人間関係?老化?つらいことばかり見ていないで、自分が楽しいと思えることをしようよ」と、自分も他人も認めながら、ゆったりとした心構えで生きることができます。

 

あなたも権利収入をつくれます。でも「今なら」です。国の規制も厳しくなる可能性があるので、一年後は同じ方法ではできないかもしれません。

 

保育士セラピストmayaは、数年後「あの時とっておいて良かった」と言える資格、つまり権利収入を得るサポートをしています。

 

最近では「収入を増やしたいけど、やり方がわからない!」という個別相談をいただくことが増えてきました。顔は見えないやりとりなのでご安心ください。

 

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