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子どものココロを育む子育て生活をLINEで受け取れます!

 

こんにちは。ママの幸せと子どものココロを一緒に育む❤保育士セラピストmayaです。

 

現在38歳で3人の子どものママ。本業はリラクゼーションセラピストです。

 

保育士として働いた経験も活かし、サロンで一時預かり保育もやってます。

 

 

 

 

■ストレスだらけの子育てはイヤ!

 

保育士ママとして日頃から考えていることがあります。

 

それは、いい子育ては心にゆとりがないと出来ないということ。

 

 

モンテッソーリ教育

絵本の読み聞かせ

仕事と育児の両立

自己肯定感

穏やかなママ

丁寧な暮らし

 

 

SNSで見かける他人の子育て。「ステキだな」と思ったことが何回ありますか?

 

SNSにアップするくらいだから、隠れている悪いことを載せる人はいません。

 

だけど私は知っています。子育てはつらい。

 

見えないところで涙を流したり、夫にわかってもらえないことに呆然としたり、肩こりがつらくて抱っこの要求が出るたびにため息をついたり。

 

 

私自身がそうでした。

 

ママである人が不快感にまみれ、しかめっ面がずっと続けば、子どもにも影響を与えます。

 

だから「託児もできるリラクゼーションサロン」は絶対に必要。との思いからサロンを運営しています。

 

子育てをしていく上で親に必要なことは何か?私が考えるのはこちらです。

 

 

●元気な体

●経済的なゆとり

●おだやかな心

 

いつまでも子育てできるわけじゃない

 

時間は限られていますよね。一日の自由時間も、子育てに使える時間も。

 

子育てが一段落した先輩ママは言います。「かわいい時はアッと言う間だった」と。過ぎてしまえば一時のことだと感じるのが人間です。

 

自分の子育てを振り返る時、「あれが出来なかった。こう接したかったのに出来なかった」と悔やんでもどうにもならないのです。

 

 

 

●元気な体

●経済的なゆとり

●おだやかな心

 

 

これらを持ち合わせた親が子どものためを思って用意する様々なことは、必ず子どもの力になります。

 

反対にどれかが欠けると親自身が苦しくなり、そのひずみは子どもへ何らかの影響を与えます。

 

 

 

■子育て生活のヒントをLINE配信中

 

保育士セラピストmayaのLINE公式アカウントでは次のような内容を配信しています。(リンパケアサロンおててつないでのアカウントとは異なります)

 

子育て生活をよりよいものにするヒントにお役立てくださいませ。

 

  

①子どもの心を育む子育て

 

「子どもが自分らしさを備え、自ら伸びていくために必要なこと」 「子育てに向き合う大人の基盤の整え方」を、発達心理学・保育士としての知識・セラピストの観点から私、保育士セラピストmayaが毎週配信していきます。主に0~6歳のお子様がおられるパパママ向けです。

 

②時間を生み健康を育てる「デトックス生活」

 

体にどんないいことをするか?(足し算式)よりも「体に悪いことを日常から外す」というデトックス(引き算式)の考え方に基づき、情報を配信していきます。日常生活に取り入れ、穏やかな心を保てる体づくりを一緒にしていきましょう。

 

 

③おすすめ在宅ワーク情報(2020年冬~予定)

 

どうやってお金を増やしていくか?も大事ですよね。お金のゆとりがあるか無いか、で親の言葉や行動が変わってくるからです。子育て中ママや副業としてもオススメの携帯利権ビジネス情報を2020年冬から配信予定です。

 

 

 

 

  

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期間限定プレゼント中❤音声メディアなので空き時間にサクッとお聞きいただけます^^

 

  • 心の安定の育み方
  • 自律した心の育て方
  • 子どもの遊びのポイント

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■保育士セラピストmayaの自己紹介

 

「一緒に育む、ママの幸せと子どものココロ」をモットーに活動しています。

 

現在38歳で3児(4、3、1歳)の子どものママです。本業はリラクゼーションセラピストです。

 

保育士として働いた経験を活かし、一時預かり保育もやってます。

 

子育てがわからなさすぎて苦しみました

 

33歳の時、初めて子どもを産みました。2,400gの小さめな男の子。

 

緑色のうんちから黄色にかわっていく様子を見て、「あぁ、体って本当に、食べたものが出ていくんだな」と感動したことを覚えています。

 

言葉を話せない赤ちゃんと向き合い、連日泣かれ、泣き叫ばれ、魂を抜かれた気分まで何度も疲れて、生後6ヵ月を迎えるころ、ある決意をしました。

 

「子どもについてきちんと学ぼう」

 

子育てのやり方を探している途中で。

 

連日の苦しみを和らげたい一心でした。

 

子どものプロといえば保育士なのかな。ということで保育の勉強を始め、資格を取得。毎朝4:00起きで勉強。合格率20%の試験を2回目で合格。

 

そして、修行のため保育園勤務。

 

私が保育士として勤めた園は、異年齢保育の園でした。現在4、3、1歳のママとなった私の基盤を作ってくれたのは、ここでの経験のおかげです。

 

保育園で働いてわかったこと。それは、子どものために全てが揃った空間と、家との違いです。

 

人、物、生活リズム・・・子どもたちのためにどうあるべきか

 

 

 

家と保育園って全然違うんですよね。ベテラン保育士でも子育てはつらいこともあるのはこの点も大きいと思います。

 

 

例えばトイレ。子ども用の小さな便器だと子どもの「トイレ怖い」感情は小さくできます。

 

 

子どもたちのケガを防ぐように設計されたテーブルやイス。触ってはいけないところにはキッチリ鍵をかけられる。

 

 

ドタバタ走っても階下に住む住人が怒り出さないような環境。栄養バランスの整った食事が毎日。

 

 

子どもの発達に詳しく、それを仕事としている大人=保育士や幼稚園教諭の存在。

 

 

しかも複数名。

 

 

「子どもにとって」すべてが安心・安全な場所です。

 

 

 

一方、家庭ではそうもいきません。

 

我が家は集合住宅のため音にも気を遣います。

 

限られたスペースで大人が触ってほしくないものをどう配置するか、の工夫も必要。

 

そもそも子どものために生活リズムを変えるほど優しくない夫(もともと私もそっち側だけど)。

 

さらに「ワンオペ育児」の過酷な精神状態がのしかかります。

 

 

 

 

 子どものためと大人のため。

 

そのバランスをとっていくことが、家で子育てをするためには必要なのだと思います。

 

子どもが幼稚園や保育園に通っていても同様です。というか、そうやって外で頑張っているお子様こそ家での時間は大切です。

 

 

私が託児付きサロンを開業した理由

 

言い方は悪いですが、子育てを面倒に思う事もあります。

 

しかし、だからといって大人の都合に寄り過ぎて、例えば就寝時間が連日AM0時になったら、子どもの育ちは悪くなります。

 

どうバランスをとっていけばよいのか?を親となった人は真剣に考えていくことになりますが、その際のヒントを発信していきたいと考えるようになりました。

 

その一つが、オイルトリートメントやフェイシャルエステの施術です。

 

 

 

 

 

保育園勤務の後、広島市にて「リンパケアサロンおててつないで」という託児もできるリラクゼーションサロンを開業。

 

親子来店されるママパパにリラックスしてもらう時間を提供しています。

 

どの子も個性があって、本当にかわいい。

 

20代の頃は子どもが超苦手だったのに、ものすごい心の変化です(苦笑)

 

 

ちなみに、このページではお金や子育てなど現実感たっぷりの話をしていますが、実際の施術では基本的にそういうことは話しません。

 

「ゆっくり過ごしていただくこと」が最優先だからです。(必要に応じて対応しています)

 

 

子育てが落ち着いてからでは遅いかなと思いました。

 

自身の子育て&サロン運営をしながらのLINE配信なので、正直時間が足りなさすぎますが、それでも「子育て真っ最中」の今だから寄り添える気持ちもありますよね。

 

それに、私がこれまで学んできた保育や体やお金のことって、ちょっと知識があると楽になることも多いんです。

 

だから、今まさに頑張っているあなたと共有したいのです。

 

 

 

 

 

子どもを健全に育てていくのは大変難しい時代だと思います。

 

だけど、難しい!できない!って投げ出せないのが育児。

 

世の中こんなにデジタル化が進んでも、子育てというやつは超超超!アナログな作業なんです。

 

1歩進んで3歩下がるようなことを毎日耐えなければならない。

 

 

応援しています。LINE情報を参考にしつつ、ママ自身の幸せと子どものココロを育んでいきましょう。

 

 

 

 

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